岡山の皆さんに”おすすめしたい”外構のリフォーム施工例15選


こちらでは、岡山の皆さんに”おすすめしたい”外構のリフォーム施工例を計15件、ご紹介したいと思います。エクステリアを変えると、既存の住宅も見違えるようにリフレッシュしますよね。せっかくの外構&庭リフォームですから、まずはいろんな施工例を見てイメージ造りをしてからプランを練りましょう。

岡山の皆さんに”おすすめしたい”外構のリフォーム施工例15選
外構(エクステリア)とは
外構までなかなか気が回らず…
家の第一印象はエクステリアから
不満があったら庭リフォームを!
おすすめ外構リフォーム施工例15選
■玄関アプローチ~エントランス
①表札・ポスト
②玄関までのアプローチ
③エントランスルームがあると便利!
■門・フェンス・垣根
①門扉・門柱
②フェンス・壁
③今だからこその竹垣・生け垣
■花壇・芝生
①花壇のある風景
②シンボルツリー
③芝生・人工芝
■ウッドデッキ・ガーデンテラス
①腐りにくいウッドデッキ
②ホームパーティができるテラス
③ガーデンシアターで映画鑑賞
■カーポート・ガレージ
①使いやすい人気のカーポート
②ボートやキャンピングカーがおけるスペース
③ガレージリビングで趣味を楽しむ
まとめ

🏠メールでのお問合せはコチラ
🏠[お電話での問合せ0120-335-332 営業時間10:00~19:00(水曜日定休)]


外構(エクステリア)とは


まず、はじめに「外構」とはなんでしょうか。「外の構え」と書くので「門」や「フェンス」と考えてしまいがちですが、家屋の外側に設置する構造物は、門やフェンスだけではなくすべて外構といえます。そもそも外構とは建物の外にある構造物全体の総称ですが、一般的には「エクステリア」と同じと考えたほうが分かりやすいかもしれませんね。駐車場やウッドデッキ、玄関のスロープ、ポストや表札、花壇や芝生も含めて、家屋の外に施工するものは外構の一環と言えるでしょう。

外構までなかなか気が回らず…

はじめてのマイホームを建てる時は、ほとんどの人が、生まれてはじめての大きな借金(住宅ローン)を背負うときでもあります。そのため、心にも予算にもあまり余裕がなく、家屋のほうを優先して、外構工事は「住み始めてゆっくり考えよう」と手付かずだったり、「体裁が整えば一番安いものでいい」と、ハウスメーカーさんや提携している業者さんにお任せで作ってしまいがちです。庭はあるのに何にも使えていない、外から丸見えで「昼間でもカーテンが開けられない」なんてことになっていませんか?

家の第一印象はエクステリアから

でも考えてみてください。家の外側にあるエクステリアは、他者に一番よく見られる場所なのです。ここを手抜きにしてしまうのは、なんとももったいない!こだわりの愛車をカーポートが無く整地されていない真砂土のままの場所に停めていたら、車の値打ちも半減してしまうようなものです。あなたのお家のファーストインプレッションは、エクステリアで決まると言っても過言ではありません。

不満や不便も庭&外構リフォームで解消を!


マイホームを建てて5年10年と経ち、落ち着いてくると、だんだん庭の見映えや、使い勝手が気になってきます。また、家庭の事情で、岡山にUターンして古い実家に移り住むこともありますよね。
古い家だと耐震構造や外壁や屋根の塗り替えなど、家の構造物自体のメンテナンスも重要ですが、「雨でも濡れない駐車場がほしい」「友達を呼べる素敵な庭にしたい」「今の時代に合ったものにしたい」といった具合に、エクステリアに不満やあこがれが出てくることもあります。家を建て替えるほどの資金はないけれど、という時には、ぜひ外構や庭のリフォームを検討してみましょう。

外構のリフォーム施工例15選

【画像出典:LIXL https://www.lixil.co.jp】

予算や住宅環境による実現の可否は専門の外構工事業者さんに尋ねるとして、まずはイメージ作りからはじめましょう。
ネットやSNSでは個人のリアルな画像が見られますし、外構専門業者のサイトはデザインや画像も美しく、コンセプトがはっきりしているのでより具体的な参考になり、見ているだけで夢が広がりますよ。

こちらの章では、外構・エクステリアの施工例を5つの分類で3つずつ、合計15例をご紹介します。またここでは、一般的な施工例と併せて、平凡なエクステリアでは物足りない人のための、夢のあるアイデア満載の施工例もご紹介したいと思います。外構リフォームのイメージが湧かないときには、ぜひ参考にしてくださいね。

■玄関アプローチ~エントランス

①表札・ポスト

【画像出典:LIXIL https://www.lixil.co.jp】

表札やポストは玄関アプローチの大事な顔です。この画像のように、花壇と組み合わせても素敵です。こういったポールタイプのほかに、レンガ造り、枕木を立てた物、ブロックとモルタルで作った壁など、入り口の目隠しを兼ねてポストと表札を埋め込んだ門柱なども岡山の住宅街でもよく見かけます。
時間に余裕があれば、ここはご自分でアレンジできるかもしれません。アンティークレンガを取り寄せて作ったり、小さな壁にプロヴァンス風のコテ塗りをしたり。家の外壁は気軽にいじれませんが、小さなものならチャレンジできそう?!その家の雰囲気に合わせて趣向を凝らせばおしゃれに仕上がります。

②玄関までのアプローチ

【画像出典:LIXIL https://www.lixil.co.jp】

岡山の一般的な住宅では門から玄関までの長さは、そう長くはない道のりですが、どのようなデザインで、どんな素材で作るかによって雰囲気ががらりと変わってきます。タイルやレンガ、インターロッキング、化粧砂利、枕木、芝生、モルタルや、それら複数の異素材を組み合わせて作ることができます。
短い距離でも奥行きが出るように曲線のある小道にしたり、門からポスト、玄関までの動線を考え、利便性の高い外構にしたり、また階段に手すりをつけ、スロープがあると高齢者でも暮らしやすいアプローチにリフォームできます。

③エントランスルームがあると便利!

【画像出典:YKK AP https://www.ykkap.co.jp】

玄関の前にもうひとつ入口がある「エントランスルーム」といえば、マンションにあるイメージで、一般家庭の玄関アプローチにはまだあまり普及していませんが、これからリフォームで人気が出そうなエクステリアです。
自宅に高級感をもたらす二重の扉は、防犯にも役立ちますし、寒気や雨雪の吹込み防止、花粉症の季節は室内に花粉を持ち込まないように上着をかけたり、大雨の日は雨かっぱをかけたり、スポーツを楽しんだ後の泥だらけの靴を置いたり。エントランスルームは快適に暮らしたい人にとっても大変便利です。また、狭い玄関内には置けなかった自転車や三輪車、ベビーカーなどを置く収納スペースにもなりますよ。

▼関連記事▼
▶費用が気になる!玄関アプローチの外構リフォーム12選
▶玄関アプローチの不満を外構リフォームで解消!10の対策
▶いまさら聞けない?!洗い出しの玄関アプローチとは?
▶いまさら聞けない?!枕木の玄関アプローチとは
▶いまさら聞けない?!石畳の玄関アプローチとは?
▶いまさら聞けない?!インターロッキングの玄関アプローチとは

■門・フェンス・垣根

①開き門扉

【画像出典:YKK AP https://www.ykkap.co.jp】

かつては岡山の都市部の住宅地にも、門扉がある住宅が大半でしたが、最近では、岡山でもオープン外構と呼ばれる、門扉やフェンスがない外構が主流になっています。小さな敷地に車やその他諸々を置く場合、門扉があると、かえって邪魔になってしまうこともあります。
一方、門扉があることで防犯やプライバシーへの配慮、また、子供やペットが不用意に飛び出さないなどのメリットもあります。建物と一体感のある門扉は高級感あふれる印象となります。門扉があった方がいいのか、門扉がなく門柱だけの方がいいのかなど、生活スタイルに合わせて決めるとよいでしょう。

▼関連記事▼
▶家の第一印象が決まる!「門」の種類と人気のデザインを解説
わが家に似合う門柱は?門柱選びのポイントと人気のデザイン
▶どんな門がいくらでできる?門と門柱の価格を徹底調査!

②フェンス・壁

【画像出典:LIXIL https://www.lixil.co.jp】

フェンスには、アルミ素材のメタリックなもの、ウッドフェンス、アンティークアイアン風、安価でできるスチール材などがあり、また、縦型、横型、格子型などお好みにより選べます。一番目隠し度が高いのは、ブロックやモルタルで作ったウォールですが、光を遮るので南側だと暗くなるかもしれません。目隠しをしつつ、光を取り入れたければ、日の光は入るけれど目線は遮られるようなルーバーの角度の横型フェンス、風通しのよい縦型フェンス、ナチュラルな雰囲気なら枕木を立てただけの目隠しなどがありますので、どんなフェンスがあるのか外構専門業者に尋ねてみましょう。

③今だからこその竹垣・生け垣

今だからこそ、あえて「竹垣」をおすすめします。竹垣だからと言って純和風とは限りません。黒の竹垣の下にシュロやヤシの木を植え、バリ風の置物を置けば、あっという間にアジアンリゾート風になります。人とは違う発想をするのも個性的で素敵ですよ。
また、「生け垣」にした場合に、条件が合えば補助金を出してくれる自治体もあります。岡山市を例に挙げると、「生け垣の施工前に交付申請し、5年間は継続、道路に面し生け垣が眺望でき合計5㎡以上の緑化、一年草・野菜は不可」などの諸条件があります。補助金額や詳細は各自治体にお問い合わせください。
岡山市公園協会https://www.okayama-park.or.jp/treeplanting/jyosei

▼関連記事▼
▶『塀の種類は本当に沢山!特徴を知ってオシャレにしよう』
▶ ブロック塀からフェンスや生垣へリフォーム
▶ ブロック塀耐震診断と撤去補助制度について(岡山市 令和2年版)

▶ 外からの視線や侵入防止に! 目隠しフェンスと塀の効果的な使い方とは?
▶ フェンスはDIYで設置できる? 判断ポイントと注意点を解説
▶ 外構フェンスの工事価格&見積りの注意ポイント5つを解説

■花壇・芝生

①花壇のある風景

お庭のちょっとしたスペースでも花壇は作れます。レンガなどで境界線を作り、花壇と、人が歩く場所、多目的に利用できるフリースペースの3つのゾーニング分けを行うといいでしょう。子供が成長して使わなくなった砂場を花壇に庭リフォームしたり、フェンス代わりに道路との境目に設置したり、前述のように郵便受けの下もプチ花壇を作れますよ。
注意したい点は、ハウスメーカーに無断で建物に沿わせて花壇を作ると、建物の長期保証が効かなくなる場合があります。建物から離して花壇を作るほうが無難です。

②シンボルツリー

シンボルツリーに憧れていたのに、どうしてよいか分からず植えていない方も多いでしょう。シンボルツリーは庭のメイン、門周りや玄関先など、人からよく見えるところに植えるもので、その住宅の顔となる部分です。
人気なのは、シマトネリコ、オリーブ、やまぼうしなど、すらっとしていてあまり横に張らず、小さい葉っぱが沢山つく樹木が好まれます。なぜなら、すらっとして葉が小さいと、遠近法による目の錯覚で、敷地が広く見えるからです。つまり、シンボルツリーは庭のアクセントなだけでなく、裕福の象徴でもあるのと言えるです。

▼関連記事▼
▶外構エクステリアが映える庭木の選び方
▶岡山県でよく育つおすすめのシンボルツリー10選

③芝生・人工芝

【画像出典:YKK AP https://www.ykkap.co.jp】

芝生の上で子供やペットと遊んだり、寝転んだりする休日に憧れますよね。シンボルツリー同様、芝生を自宅に持つということも裕福の象徴といえます。芝刈りなどの手入れが面倒であれば、人工芝を敷くことをおすすめします。最近の人工芝は手触りもなめらかで本物を見まがうほどよくできており、防草効果も期待できます。
自分でDIYすることもできますが、地面を転圧し、高低差をレベルで測るのも手間がかかり経験を要しますので、プロに頼むと美しく敷くことができますよ。

■ウッドデッキ・ガーデンテラス

①腐りにくいウッドデッキ

【画像出典:YKK AP https://www.ykkap.co.jp】

今、ウッドデッキやテラスの素材で人気なのは、腐らない木材「人工木」です。かつてのウッドデッキは、安価な木材で作ると5年ほどで腐ってしまい、使い物にならないと不評でした。そこで生まれたのが、プラスチックに木粉を混ぜて、あたかも天然の木材のような風合いの人工木を使ったウッドデッキです。
人工木はリサイクル資源を使用しているため比較的安価で、加工も簡単なので工賃を減らすこともでき、そして腐りにくいので長持ちするという、まさに理想のデッキ素材です。カラーバリエーションもあり、ご自宅のイメージに合ったリフォームができますよ。

②ホームパーティができるテラス

【画像出典:YKK AP https://www.ykkap.co.jp】

「広い庭があり人を招いてパーティをしたい」という方には、デッキスペースを広く取った施工もおすすめです。親戚や友人が多いご家庭では、お盆休みなどに集まって、バーベキューや宴会をすることもあるでしょう。また、ご自宅に生徒さんを招き、お料理教室やヨガ、フラワーアレンジメントなどの教室を開催することもできますので、フリーランスの講師の方にも、ぜひ検討していただきたいリフォームプランです。

③ガーデンシアターで映画鑑賞

【画像出典:LIXIL https://www.lixil.co.jp】

ここ数年のアウトドア人気で、日本でも野外シネマが流行ってきましたが、「自宅のデッキをガーデンシアターにする」という発想はあまりなかったのではないでしょうか。ガーデンシアターがあれば、夕方は子供たちの好きなアニメ上映会、夜のとばりが降りてきた頃には、お酒を飲みながら大人が楽しめる映画鑑賞会を、など夢は広がりますね。寝転びながら観られるリクライニングチェアがあると、なおよいですね。

▼関連記事▼
▶ベランダ・バルコニー屋根のメリットは?取り付け時の注意点
▶雨の日にも洗濯物が干せる!人気の「テラス屋根」の選び方
▶【徹底分析】リクシル・三協・YKK、三大テラス屋根メーカーの特徴
▶テラス屋根を選ぶ際に知っておくべき基礎知識

■カーポート

①使いやすい人気のカーポート

【画像出典:YKK AP https://www.ykkap.co.jp】

すっきりした外観と機能性で、人気が高いタイプのカーポートです。冬は霜よけに、春は黄砂などから車を守りつつ、夏は直射日光の熱による変形を抑え、降り注ぐ紫外線をカットするUV効果で車の色褪せを抑える商品もあります。
また、オプションでサイドパネルを付ければ、横殴りの雨でもあまり濡れずに乗り降りすることができるので、赤ちゃん連れや高齢者、体が不自由な方にもおすすめです。豪雪地帯用の屋根もありますが、岡山では通常タイプの屋根でよいでしょう。車社会の岡山県では2台用、3台用のタイプもよく選ばれます。

▼関連記事▼
▶ カーポートのメリットやデメリット、その特徴を徹底分析!
▶ カーポートの修理・補修の費用相場と基礎知識
▶ カーポートの解体・撤去
▶ カーポート設置工事の流れと注意点

②ボートやキャンピングカーがおけるスペース

キャンピングカーブームの再来により、ここ数年でキャンピングカーは一部のお金持ちのものではなく、一般人にも手が届く趣味となりました。髪型のリーゼントのようなものが乗っているような見た目のキャブコンや、ハイエースをリフォームしたバンコン、比較的安価な軽キャンピングカーの普及とともに、普通の車でけん引し、切り離せるキャンピングトレーラーも増えています。
キャンピングカー以外でも、トレーラーでボートやジェットスキー、レース用のオートバイを運んでいるのを見たことがあるかもしれません。キャンピングカーやモータースポーツが趣味の方には、こういった建物一体型の、長いものもすっぽり入るカーポートもおすすめです。

③ガレージリビングで趣味を楽しむ

【画像出典:LIXIL https://www.lixil.co.jp】

自分の部屋がない、あるいは、子供が成長したので自分の部屋を明け渡してしまった、などと嘆いていらっしゃる方におすすめなのが、「ガレージリビング」というエクステリアリフォームです。ガレージは車を置くだけではなく趣味の時間にも使えますよ。ガレージというと、車やバイクいじりをする男性が好むイメージですが、趣味多き女性にもぜひ使ってほしいエクステリアです。陶芸や木工、油絵、草木染やガーデニングなど、リビングでやると臭いやおがくず、土ホコリが気になるような作業でも、家族に遠慮することなくできちゃいますよ。

▼関連記事▼
▶ 駐車スペース・カーポート・ガレージのプランニングのポイント
▶ 駐車場の目地を美しく オススメのグランドカバー植物
▶ 敷地の「ぬかるみ」対策 DIYでできるか?!

 

まとめ

岡山の皆さんにおすすめしたい外構(エクステリア)の施工例を15例選んでご紹介しました。それぞれ素敵なエクステリアでしたね。外構はその住宅のシンボルといえるので、一過性ではなくサスティナブルなものでないとなりません。じっくりと話し合える良い業者に出会えて満足のいくリフォームができるといいですね。

外構工事.proの安心基準

KGコンシェルジュが直営する「外構工事.pro」では岡山県の信頼できる地元の専門業者=プロをご紹介するために独自の評価基準を設けています。
外構・庭づくりの専門家で職人歴10年以上の造園施工管理技士・造園技能士・ブロック塀診断士・エクステリアプランナー・樹木医などの資格を持つ岡山県の職人もしくは専門業者のみを厳選しています。
施工次第で品質が大きく変わる外構・エクステリアは“安さ!”のみではなく、信頼できる業者選びが重要です。
お客様のご要望を丁寧にヒアリングし、各種メーカー商品の豊富な品揃えで不要なコストは抑えつつ予算と美観のバランスの取れた外構・エクステリア・庭づくりを豊富な商品ラインナップ、経験からご提案します。
カーポートやフェンスなどのメーカー製品には保証が付いていますが、保証やアフターサービス、お見積内容も詳しくご説明します。施工した物の不具合や品質に問題が生じた際にはお気軽にご相談いただければ、誠実にご対応します。
職人や施工業者はそれぞれに特長や得意技術、こだわりを持ち合わせたプロ集団なので、多様な趣味思考や様々なニーズにも対応可能です。
現地調査、見積無料で信頼できる地元岡山の優良企業をご紹介しますので、まずはご相談ください!

お名前 必須
お電話番号(半角) 必須
メールアドレス(半角) 必須
お問合せ内容など 必須
具体的にご入力ください

 

※個人情報の免責事項に賛同されない場合、お申込みをお受けすることができません。
プライバシーポリシー   KG-net利用規約   KGコンシェルジュ利用規約